9/29 益田川の様子、【あまご&いわな】残すところ2日

焼石まだ20センチは高いですが、友釣り、竿出し可能な水位です。まだ竿納めが出来てない方は是非、益田川へ。益田川小坂地区でも、台風後にも釣果あります。おとりは、畑中おとり店(小坂町赤沼田、道の駅はなもも前)では、まだ販売しています。軒端おとり店、おとりの益田屋での販売は終了しました。アルペイン飛騨には残り数十匹とのこと。その他、おとり店は直接ご確認ください。

名古屋方面からお越しの際は、下呂市金山のフィッシング金山ではまだ販売しておりますので、念のため電話確認の上向かってください。

大アマゴを放流した門和佐川の和佐グラウンド下の堰堤。まだ残っていますがなかなか釣れません。山之口川にもまだ残っています。イクラに反応が良いとの情報です。今日を含めて、あと2日釣りきってください。

天然狙いもラストスパート、あと2日楽しんでください。遊漁券は、漁協、販売店、コンビニの他、フィッシュパスや、つりチケといった、電子遊漁券の利用が便利です。

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9月いっぱいであまご、いわなが禁漁となり、11月に入り鮎のシーズンもほぼ終わりました。みなさんありがとうございました。 3月1日のあまご、イワナ解禁。成魚放流は残雪の中から始まり、盛期は天然も良いサイズの物が釣れていました。またラスト9月の大アマゴ放流にも多くの皆さんにお越しいただき、楽しんでいただけました。 鮎は渇水気味の解禁でしたが、場所ムラはあるものの竹原川で束釣りが3名、その他の支流や本流